ナハトムジークはクラシック
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シューベルト:弦楽四重奏曲「ロザムンデ」
それで、今日は午後はNHK-FMを聴きました。
その中でシューベルトの弦楽四重奏曲「ロザムンデ」が流れていました。
FMで演奏していたものとは違うものですが、シューベルトではこのアンサンブルを取り上げたいと思います。

アルバン・ベルク四重奏団 シューベルト:「死と乙女」「ロザムンデ」 HMVへのリンク
曲目:(全曲シューベルト作曲)
弦楽四重奏曲第14番ニ短調「死と乙女」
弦楽四重奏曲第13番イ短調「ロザムンデ」
演奏:アルバン・ベルク四重奏団
発売:EMIクラシック
価格:1700円(画像リンク先による)
アマゾンに在庫があります。
一番下のウィジェットからどうぞ。
上で大きくお知らせしていますように品切れしていてお取り寄せです。
両方の曲に共通していることはこの曲には先に使用された曲の旋律が使われていたということです。
特に「死と乙女」はよく知られています。
「死と乙女」は有名な歌曲の伴奏部分を主題とした変奏曲を第2楽章に置いているからです。
「ロザムンデ」も劇音楽の音楽を借用して第2楽章の主要部分に用いたそうです。
なお、CDの解説には次のようなことが書かれています。
シューベルトはこの旋律を大変気に入っていて、のちにまたピアノ用の即興曲にも使った。
(CDの解説による)
ドイツものの室内楽はアルバン・ベルク四重奏団をはじめいろいろな弦楽四重奏団が名演奏を聴かせてくれていますが、シューベルトはやっぱりアルバン・ベルク四重奏団かなと思っています。
今夜、寝るときにこの曲を聴いて寝ます。
明日はある決断をしていたので、そのためにも早めに寝ないといけないのです。
ある決断とは何か??・・・それは秘密です。
でも、成功したらお知らせしたいと思っています。
それから、一番下のガジェットにも足を運んでください。
それでは、お休みなさい。
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シュベルトのカルテット
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シュベルトの弦楽四重奏曲、ようやく聴き始めたところです。
「死と乙女」は聴きやすいのですが〜
「ロザムンデ」は少し苦手なんですよ
どう表現したら良いのか、困ってしまうんです〜
ポチポチしておきました (^o^)
ミ(`w´)彡